うつ病、パニック症候群について

普段の生活の中の起きた出来事や感じた事、それに関係する人間関係の問題が、気づかないうちに、心や体が異常をきたし「うつ、うつ病、躁うつ、パニック症候群」を発症します。

または、職場でプレッシャーのかかる業務をした時、転勤、部署移動などで、大きく仕事の環境が変わった時にも発症することがあります。

仕事だけではなく、ご家庭にいる主婦や旦那様、介護の都合で土地勘なく慣れ親しんだ住まいから引っ越しを余儀なくされたお年寄りの方などが、全く新しい環境に移り住むことで、うつ病を発症する場合もあります。

  一般的な症状
数週間のうちに抑うつ状態(憂鬱、気持ちの低下)、ポジティブ感情になることが難しい、不眠、倦怠感、食欲不振、体重の増減、イライラ、集中力の低下等が出現してきます。

私どものカウンセリングでは何をするか

まずは、ご自身でうつ病になる考え方を自ら選択していることを丁寧にお伝えします。

全てはそこからです。

そして、うつ病にならない考え方を丁寧にお伝えします。

さらに、うつ病にならない思考と行為のシュミレーションを一緒に行い、健康な心になる思考と行為のクセを身につけていただきます。

それだけで十分です。

離婚、離婚届、モラハラ、暴力、アンガーコントロール、DV、性格の不一致、別居、セックスレス、復縁、連れ子、不倫、イライラ、暴言、夫婦関係などのご相談にのります。